【高齢出産】恋人 (婚活)→ 結婚 → 妊娠 → 子育て。知るといいこと。

妊娠、子育て、分からないことだらけ!
世の男性達、一緒に学びましょ♪
女性も見てね。

どうも、おっちゃんです。

子育てブログということで、今まで妊娠中の奥さんは精神的に不安定になる、そこを理解し寄り添って行こうということを書いて来ました。

今、あなたがお付き合いしている方と
結婚を考えていますか?

そうでなくても、

より良い関係を築く為に
結婚する前から
お互い出来ることがある


と、子育てブログを通じて考えました。
それを綴っていきます。

お互いより良い関係を続けていきたい方、参考にして頂ければ嬉しいです。

早い段階で知る。

妊娠・子供が出来てから学ぶより、結婚しようと思っている相手と
恋人同士の時から学ぶ
ことが大事です。

それが変化に対応し、理解することが出来る
いい関係を続けていくコツです!

どんなことを知るか、沢山あると思いますがまずは…

生理痛、人それぞれ

それこそ女性の「生理痛」を知ることで、相手のつらさを知り、手助けが出来る。

  • 軽い症状の人
  • 重い症状の人

人それぞれ違いがあるので、
誰それは仕事してたよとか、他の人と比べることは出来ません。

ただお腹が痛いだけでしょ?

ではありませんので、ご注意ください。

女性でも知らない!?

私はてっきり女性同士であれば、生理痛について理解し合っているものだと思っていました。

それはどうも違うようです。

実際に職場で同僚の女性に…

  • 生理ぐらいで休んで。
  • 病気じゃないんだから。
    など。

辛さは
千差万別。
皆それぞれ違うのに、、

何れにせよ、男性、女性、もっとちゃんと知ることで、お互いが助け合えることが出来ます。

つわり、種類が沢山

女性もそんなに種類がある、ということを初めから知っている人は多くないと思います。

  • 自分が妊娠をして知る。
  • 友達が妊娠をして聞いた。
    など。

代表的なつわりは…

  • 吐きつわり
  • 食べつわり
  • においつわり
  • 眠りつわり
  • よだれつわり
    など。

ブログにも書きました。

つわりも同じ様に辛さには個人差があり、中にはそれがつわりと認識されにくい「つわり」もあります。

だからこそ一緒に学ぶことで、
寄り添うことが出来ます。

妊娠中は気持ちが不安定

妊娠中は、情緒不安定になりやすいです。

  • ホルモンバランスが変わる。
  • 思い通りに体が動かない。
  • 将来の不安・心配。
    など。

私の奥さんも
今まで出来たことが出来なくなり
涙していました。

例えば、少し歩いただけで息が上がりクラクラする、少しのことでイライラする…などがあります。

イライラをぶつけられたからといって、同じ様にイライラをぶつけない様に。

まずは一呼吸置いて下さい。

ママさんはイライラをぶつけてしまったことに対しても…

パパは悪くないのに…

と、自分を責め自暴自棄になってるかもしれません。

何気ない一言

女性特有の生理中、妊娠中に男性の一言に傷つくことがあります。

  • 大したことないでしょ。
  • 仕事でおれも疲れてる。
  • 子供泣いてるよ〜。
  • 大袈裟だな。
    など。

あとは、人と比べるのもいけません。


〇〇の奥さんは〜


褒め言葉であっても、他人と比較されるのは面白くないこともあります。

私自身、悪気がなくても傷つけてしまう一言、気をつける様にしています…が、大丈夫かな?確認するのは怖いですが、、、

何気ない一言、気を付けましょう。

脳の違いを知る。

男性と女性では、根本的に脳の違いがあります。

参考記事:「察する天才」女性脳と「察しないことを選んだ」男性脳

参考記事男性と女性の脳の違い これがわかれば結婚生活は上手くいく!

言われないと分からない

言わなくても分かって欲しい

こんな経験ありませんか?
(私はあります、、)

根本的な脳の違いを知ることで、お互いが寄り添うことに更に近づけるのではないでしょうか。

男性脳は「論理」

男って理詰めで話す人いますよね。
(自分にも思い当たる節が、、汗)

男性は大なり小なり「目的」を持って行動する。

それはそれは大昔、狩猟時代からのDNAが残っている。

男たちは最も効率的に獲物を捕らえることが必要だったため、目的志向の脳が発達したと言われているのです。

参考記事から抜粋

単純に目の前に起きていることの「事実」だったり、決めた目標・目的に真っ直ぐにいく。

だから「察せない」のだと思います。

言葉=形・事実
だから「言われないと分からない」

言葉にしてくれないと。。

女性脳は「感情」

狩猟時代、女性は…

女性は、獲物からいつ襲われるかわからないため、常に周囲と頻繁に会話をしてお互いの存在を確認し合っていた〜中略

自分たちの住処の周辺で食料の採集を行ったり、衣服をつくったり、料理をしたり子供の世話をしたりしていたため、コミュニティ内での協調性が非常に大切だった。

女性は人の表情を読み取る能力が、男性に比べて20倍以上も高い

参考記事から抜粋

そのDNAが、女性の「察する」力に大きく影響しているのでしょう。

もう一つ「感情」というところで言うと、女性の話にアドバイスしたら、なんか腑に落ちない顔されたことありませんか?
(よかれと思って言ったのに…)

必ずしもそうではないと思いますが、ただ話を聞いて感情移入「共感」をして欲しいだけ、なのです。

ただ聞いて欲しいだけなの!

お互い寄り添う為には?

男性は
「察せない」
から、言われないと分からない。

女性は
「察せる」
から、同じ様に察してくれると思って、行動だけでアピールする。

えば、咳払いをしながら家事をしていたら

大丈夫?変わろうか?

と声をかけて欲しいが気がつかない。

なんで気がつかないの!

いや、言ってよ。

で、喧嘩になってします。

根本的な違いが分かったら…

男性は…

  • 察する、感じる努力。
  • 分からなければ聞く。

女性は…

  • 言葉で伝える。
  • 察してくれる=愛 ではない。

少しずつでもお互いがお互いを思い、行動に移せればいい関係が築けるのではと思います。

お付き合い

結婚、不妊治療、妊娠、と本当に分からないことだらけです。

そこで同じ様に分からない人たちもいるだろう、そんな人たちに少しでも参考になればと始めたブログ。

わたし
わたし

知ることが出来れば、更に恋愛中にも活かせるのでは!?

あなたには
好きな人はいますか?


付き合う前から、相手に対して思いやりを持って接してみましょう!

なんか、ものスゴイ当たり前のことを言っていますが

脳の違いなんかは…

「知っている」のと「知らない」

では違ってくると思います。

なるほどね!

なかなか恋人が出来ない男女。

一度、自分の行動を振り返ってみては如何ですか?

出会い

恋人が欲しい!

と言ってもなかなか出会いがなかったり、コロナ過の影響で社交の場に出ることも出来ない。

昔と違って「出会い系アプリ」で出会って付き合った、結婚したという話も聞きますが、やっぱり少し怖いところもあると思います。

そんな中、婚活サービスの利用が増えている。

参考記事:ブライダル総研・婚活実態調査

2019年婚姻者のうち、婚活サービスを利用していた人は30.4%。婚活サービス利用者においては、42.8%が結婚に至っており、その割合は過去最高に。

参考記事から引用

コロナ過によって、
恋愛・結婚の意識が高まった
人も多い様です。

  • 人と過ごすことの貴重さ。
  • 将来を考える機会が増えた。

人と会うのを制限され、今まで当たり前だったものが当たり前でなくなった。

改めてその大切さを実感。

異姓と接するのが苦手

世の中では、沢山の女性と会えばいい。

打席に立つ回数を増やせば、数打ち当たる

という人がいますが、そもそも…

  • そもそも異姓と話すのが苦手だから。
  • たくさんの女性に出会えていれば、こんなに苦労はしてない。

という悩みを抱えている人も沢山いると思います。

婚活を安心にオススメサイト

そこで
オススメ出来る婚活支援サイト

「OHANA」ハワイ語で「家族」

代表の【結 太朗】氏は、

結婚実績200組以上
恋愛相談5000人以上


そんな結太朗氏が親切・丁寧に
アドバイス・サポートしてくれます。

コロナ過でも
zoomで何処に住んでいてもお見合い可能!

無料でお相手を検索出来ますし、私のブログを見て入会を応募された方は…

  • 入会金無料!
  • お見合い料金無料!

「おっちゃんの手探り子育て奮闘記」
を見たとお伝えください。

素敵な出会いが待っています。

終わりに。

今まさに恋愛中の人も

婚活をしている人も

色々な初めての出来事に出会うと思います。

もちろん私もこれから子供が産まれて、初めてだらけのことばかりです。

今後も経験したことをブログにして行きます。
参考にしていただければ嬉しいです。

また、私自身も周りや先輩パパさんの経験したことを参考にしながら、子育て奮闘して行きたいと思います!

それでは今日も
活きて生きて行きましょ♪